ブレードランナー2049 私による思い違いと勘違いとただの間違いによる不正確極まりない解説

写るんです風味の写真 猫
写るんです風味の写真 猫

ブレードランナー2049が見られるようになった。

前作はとても美しい映像作品だったし描き出す世界観が興味深かった。

これはその続編である、確か。

なのでちょいとワクチン接種後の静養を兼ねてマックブックで視聴し、私なりの完全な思い込みによる間違った解説をしたい。

1:53 閉じた瞼のアップから見開かれた目はグリーン。そりゃ閉じてれば開くと思うよ。劇場だと大きな目で圧倒されるのかな。

2:10 スペインにある太陽光発電所に似た施設が登場。あんまり目新しくない。

3:10 農業プラントみたいなところで芋虫を泥水から掬い上げている。東京中野にあるという昆虫食の自動販売機を思い出した。食糧難なのかな?だとすると重要なタンパク源だけど。

4:33 防護服みたいな作業着を着たまま水のシャワーで泥を洗い落としている。まあレンコン農家なら似たような感じなんじゃ無いかなあ?

7:02 男が携帯している医療キットが軍人用なのを見てその農夫が軍の人間だったと見抜く、脚本家がどんな人か段々わかってきた。

18:34 主人公帰宅してホログラムの同居人異性と会話、音楽は1966年のシナトラ?これは理想なんだろうか制作サイドの人の。イノセンスのバトー帰宅シーンはアニメだけどこのシーンより良いように思う。

43:09 全てのデータアクセスが物理的に接触するかデータの所在地まで閲覧者が移動する必要があるみたい。あと、繁殖力があった事が判明したけどその説明がやけに長い。

49:12 主人公がその生まれた方のレプリカント?

55;31 A and C and T and G.おそらくDNAの事かな。ホログラムの女性はデジタルデータなので0と1しかないと言っている。

59:36 こんな高度な文明を持ちながら廃棄物は単に集積場に捨てている。せめて地球外の惑星に捨てたらどうか?地表温度がゆっくり下がっちゃうかな?

ここで飽きてしまった、また後日

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カテゴリー: DAILY