新型コロナウイルス感染症(COVID-19)飲食店の閉店が加速

ファイザーのmRNAワクチンはやっぱりタンパク質をいきなり作り出すところから始められるので、即ち一度感染する必要がなく、という事で合ってそうです。

しかし防げるのは重症化などであり、おそらく感染は防げないので今後も集まれない状況に変わりなく、この結果人を物理的に集める仕事が長期間厳しい状況にある事は変わりないのかもしれません。

つまり、接触型ビジネスは減少傾向に向かい、非接触型のビジネスが飛躍する傾向は2020年のトレンドではなく2020年以降変わりないのかもしれないという事です。

特に2020年に判明した株価上昇の要因に「社会貢献」と「社員に手厚い」という2点が加わりました。

テレワークを推進しないと

市中感染を推進してしまう

従業員の健康に配慮していない

つまり、社会に貢献せず社員に優しくないので有能な人から会社をさってしまうという事にかりかねません。

これは企業体力をゆっくりと奪っていく事につながるのではないでしょうか?

この点を投資家は見ているようなのです。

そして、表題の飲食店は大変に厳しいと言えます。

だってテレワーク出来ないですから。

ゴーストキッチン化に向かうしかなく、特に水物で利益を得ていた部分は今後難しくなっていきます。

個々の雇用をどう転換していくか、政府の手腕が問われる局面にきたと思われます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210113/k10012812881000.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/3fb278bccc7d858b84991598d1f7fba0a3742eba

https://news.yahoo.co.jp/articles/13e82787e871c49c2b6ca44de2dff5932dc1449e

https://news.yahoo.co.jp/articles/50bbd33821e82a0200d8c205b9e579e944e62ec9

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201112/k10012708011000.html

投稿日:
カテゴリー: political

コメントする