Woman In Love – Barbra Streisand 1980-11-01 Billboard number one アメリカビルボードナンバーワン

また女性がナンバーワンだ

おっかしいなあ、自分の記憶では男性歌手が圧倒的に多かった気がするのに完全に間違ってますね。

1980年は女性ばっかりだ。

 

なんとなく思い出した

表題の曲を聴いていてなんとなく思い出したのがこの曲です。

改めて聴いてみると全然違うんですが再生ボタンをクリックしていただくと上下のそれぞれの開始部分がお互いに相手を想起させる感じになってると思いました。

これは似たような要素をお互いが持っているという意味です。

もしかしたらWoman In Loveのほうも過去に遡っていけばこの曲を思い出させるようなフレーズや構成がどこかにあるのかもしれません。

そういう事を言い出したら「よしてくれ!そんなの何もなくなっちまうぜ!」と言うことになるんだろうなと、つまりこの「よしてくれ!」の発言意図はこの辺にあるんじゃないかなと思いました。

ちなみに発言者はジョン・レノンで「」内のセリフは私がちゃんと記憶していないので「こんな感じのことをMr.ジョンが仰ったらしい」という曖昧な記憶であります(ジョン・レノンラスト・インタビューより、今探してみたら安くなってるし買おうかなこれ)。